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Apple Newton

Apple Newton(アップル・ニュートン)は、Appleが1993年から1998年にかけて販売していたPersonal Digital Assistant(PDA, 個人用携帯情報端末)のシリーズ。世界初のPDAであり、1992年1月に開催されたCESにて、当時のCEOジョン・スカリーがPDA

คำที่เกี่ยวข้อง

後金

⇒ あときん(後金)

ねとねと

(副) ねばりつく感じがするさま。 ねばりけがあるさま。 「飴がとけて~する」

姉

(1)同じ親から生まれた年上の女。 年上の女のきょうだい。 ⇔ 妹 (2)兄の妻。 あるいは夫や妻の年上の女のきょうだい。 義姉。

利根

茨城県南部, 北相馬郡の町。 利根川下流北岸にあり, かつては河港として栄えた。

刀禰

(1)律令制で, 主典(サカン)以上の官人の総称。 (2)平安時代, 左右京の保(ホ){(3)}ごとに置かれ, 行政・警察の雑務を行なった役人。 (3)村・里の有力者。 (4)伊勢神宮・賀茂神社などに置かれた神職。 「伊勢志摩の海人の~らが焚く火(ホ)の気(ケ)おけおけ/神楽歌」 (5)川舟の船頭。 「室兵庫船頭, 淀河尻~/庭訓往来」 (6)中世, 港湾取り締まりの役人。

年明け

「年季明け」に同じ。 ねんあき。

姉さん

(1)姉や若い女性を親しみ敬っていう語。 ねえさん。 (2)「姉御(アネゴ)」に同じ。

後後

将来。 のちのち。 「~困ることになる」

赤根

姓氏の一。

あのね

(感) 親しみをこめて呼びかける語。 また, 話のはじめや間にはさんで, 言葉をつなぐ語。 あのねえ。 主に女性や子供が使う。 「~, お願いがあるんだけど」

まあね

(感) 〔「まあ」は副詞〕 あいまいに合づちを打つときの語。 「『景気がよさそうだね』『~』」

朝寝

朝遅くまで寝ていること。 あさい。 ﹝季﹞春。

姉御

〔「あねごぜ」の下略〕 (1)姉を敬っていう語。 あねさん。 (2)頭(カシラ)・親分・兄貴分の妻, あるいは女親分などを敬って呼ぶ語。 「~肌」

青嶺

木が青々と茂っている山。 青山(セイザン)。

茜

(1)〔赤根の意〕 アカネ科の多年草。 本州以西の山野に自生する。 茎はつる性で, 逆向きのとげがある。 葉は卵形で長い柄をもち, 四個輪生する。 秋, 淡黄または白色の小花を葉腋につける。 根は黄赤色で, アリザリンなどの色素を含み, 染料とする。 また, 止血剤・解熱剤とする。 (2){(1)}の根から採った染料。 (3)「茜色」の略。 (4)アカトンボの異名。 <i>~掘る</i> 山野のアカネの根を掘り取る。 ﹝季﹞秋。 《茜掘夕日の丘を帰りけり/尾崎紅葉》

姐御

〔「あねごぜ」の下略〕 (1)姉を敬っていう語。 あねさん。 (2)頭(カシラ)・親分・兄貴分の妻, あるいは女親分などを敬って呼ぶ語。 「~肌」

念頭

心のうち。 頭の中。 「他人のことなど~にない」 <i>~に置・く</i> 心にかける。 常に考えている。 念頭にかける。 「安全を~・いて作業をすすめる」

年頭

一年の初め。 年始。 ﹝季﹞新年。 「~の挨拶(アイサツ)」

ねんね

(名) 〔「ねね」の転〕 (1)寝ることの幼児語。 「もう~しましょう」 (2)赤ん坊。 「~のお守り」 (3)人形をいう幼児語。 (4)(主に若い女性が)年の割に世間を知らず幼稚であること。 ねんねえ。 「まるで~ぢやございませんか/二人女房(紅葉)」